1. トップ
  2. 口コミ検索

口コミ一覧(86件)

枚方市立山之上小学校

大阪府 枚方市

小学校市区町村立
4

完全任意

保護者、先生共に入会届出制(入会者のみ提出) 役員委員も立候補のみで運営 会費は年間2000円 徴収は学校だが、入会届にその同意、個人情報ほ利用への同意もある 児童に会員非会員の差別は無い 全員にするか全員にしないからしい 会議等も積極的にオンライン化してる 活動もブログで日々更新してる やれる人でやれる範囲で頑張るを打ち出して、縮小であれこれなくなるかと思ってたが、結構色々な事をやってて他校と遜色ない活発な活動をしている。 入るだけで支援になるとの事なので入ってる

名無し2026/06/05
江戸川区立南葛西小学校

東京都 江戸川区

小学校市区町村立
1

保護者全員による登校時間帯の旗振り活動

PTA加入・非加入に関係なく、保護者全員による朝の登校時間帯の旗振り活動が実施されています。非会員の都合(家庭環境、仕事、保護者や家族の病気など)やPTAに対する考えを無視し、個人の自由を奪うPTAです。 当番表配布後に活動できない場合は知り合いの保護者同士で担当日を交換することも可能ですが、どうしても調整できない場合は副校長に電話連絡をすることになっており、学校も関与しています。 (令和7年度時点の情報です。)

2026/06/02
大山崎町立第二大山崎小学校

京都府 乙訓郡大山崎町

小学校市区町村立
3

ある程度改善され、任意加入・非加入世帯の児童に不利益なしの周知がされるようになった

この数年で任意加入であることの周知・非加入であっても児童に不利益はないことの周知がされるようになりました。 自動・強制加入から大きく改善されました。 一方で、総会を書面決議ができるように変更する会則改定を書面でやっちゃったり、「第二大山崎小学校 選挙管理委員長」と書いてみたり、粗も目立ちます。 特に、総会が書面となり、なおかつ会員からの質疑が一切反映できないようスケジュール調整されたことで保護者と教員による民主的な運営からは離れていっているように思います。 校区はほぼ同時期に開発された一軒家ゾーンと団地ゾーンがほとんどを占めますが、自治会においては一軒家ゾーンは加入率3割〜4割程度で低調ながら普通に活動している一方、団地ゾーンは管理組合とごちゃまぜで加入率100%を誇りつつほとんど活動が無い典型的なダメ自治会になっています。必然的に住人の「自治的な任意団体」に対するイメージが全く異なりますから、PTA運営にもその影響があるんじゃないかと感じています。 PTAの事業内容はさほど多くはありませんし、概ね無難な範囲内かと思います。 蛇足ですが、教育委員会は個人でも相談すれば真摯に対応してくれます。小さな町ゆえに、役場の担当者は概ね親切です。PTAや一部自治会の問題や、団地群の老朽化問題、予算がない故に公園がショボいなどはありますが、子育て支援は町としても積極的ですし、公民館や自治会館等で活動する小さな子育て支援団体も多くあり、何よりそれらへのアクセスが近いし混雑しない。近隣自治体と比べても子育てしやすい環境だと思います。

2026/05/30
香芝市立香芝中学校

奈良県 香芝市

中学校市区町村立
1

任意の説明なし。 入退会届なし。 令和8年度より、総会書面審議はオンライン化。未提出は賛成にカウントされるので、入学後早い段階で入会しないことを伝える必要あり。学校へ申し出して、会費引き落としを止め、未入会可能。(オプトアウト式) 未入会で生徒へ差別はないらしい。 役員選出は前年度2月。 欠席で選出率アップの年度もあった。 立候補ない役はくじ引きで強制、選出後辞退不可。 くじ引き辞退は選考委員の承認必須(辞退に足る理由のみ) 学校からPTAへ個人情報提供、同意書なし。 PTA規約に個人情報の条項なし。

2026/05/29
枚方市立樟葉北小学校

大阪府 枚方市

小学校市区町村立
3

現会長がルールや法律を守らない

◎昨年度、今年度1年生のみ入会届を導入、2年生以降は入退会届の告知なし ◎任意と言いつつ、子ども一人につき1回の委員経験が必要だったり、委員をしていない人に電話をかけたり、できない理由を運営委員会で発表したりしている ◎現副会長は任意というルールに基づいて、子ども一人につき〜というルール(明文化されたルールではないただの慣習)にこだわらなくていいのではと提言したところ、そんなことをしたらPTAがなくなる!そんなことをするお前は破壊者だと罵られた ◎子どもの差別はしてはいけないという規約があるにも関わらず、退会時に児童あてのプレゼントを受け取らない旨を同意させられる ◎現会長は、PTAを取り巻く法律があるが、解釈次第でどうとでもなるし、訴えられることもないと高をくくっているので、PTA全員加入を達成するためなら法律を破るというスタンス。子どものために地域の活動に参加できないのであれば最初から子どもを作るなという考え。 ◎こういったことを目前としながら、学校長は法律違反を黙認しており、会費徴収も学校の事務員にやらせている

2026/05/26

このページをシェアする