埼玉県 加須市
令和7年4月から、入会届が整備されたようです
市議会議員の方より、「令和7年4月から原道小学校のみ入会届が整備された」との情報を得たため、投稿させていただきます。 結果として、それまで約99%だった入会率が60%程度まで下がったとのことです。 詳しい情報をお持ちの方、ぜひ投稿お願いいたします。 「原道小学校のみ」ということなので、市内の他の小中学校はほぼ強制加入状態だと思われます。
埼玉県 加須市
令和7年4月から、入会届が整備されたようです
市議会議員の方より、「令和7年4月から原道小学校のみ入会届が整備された」との情報を得たため、投稿させていただきます。 結果として、それまで約99%だった入会率が60%程度まで下がったとのことです。 詳しい情報をお持ちの方、ぜひ投稿お願いいたします。 「原道小学校のみ」ということなので、市内の他の小中学校はほぼ強制加入状態だと思われます。
岩手県 北上市
2022年に、酷い目に遭いました
2022年の入学直前にPTA非加入の意思を伝えたところ、学校管理職とP会長からしつこく圧力をかけられるようになりました。 エスカレートしていったため弁護士に相談し、弁護士からの意見書がP会長・学校・市教委に送付されることとなりました。 その意見書は強制PTAに悩んでいる方のために、ネットで公開されています(URL記入しておきます)。 意見書を見ていただければ、何があったかほぼほぼ分かると思います。 現在はどうなっているか分かりません。 入退会自由になっていてほしいです。
埼玉県 加須市
入会届なし
ー現状ー ●入会届は整備されていない。 ●教員「入会届はありませんが、みなさんに加入していただいている」 ●入学説明会で任意加入であることと徴収などについて説明し、加入しない場合は学校に相談するという形がとられている。 ●PTA会費の徴収は学校の徴収金とあわせて学校が行っている。 ●学校は「PTAに個人情報を渡していない」と回答している。 ●加入者の人数のみ、学校からPTAに伝えている。 ●役員になると、その方のみ同意を得て、LINEで保護者同士連絡をとりあっている。 ●委員は立候補制、本部役員は立候補と推薦あり。 ー問題点ー ●学校が会費徴収のために個人情報(氏名、口座情報など)を使用しており、表面上、学校所有の個人情報を「PTAに渡していない」ように見えるが、実質的にはPTAの運営に使用している。 ●PTA加入の意思確認は入学説明会での説明のみとされており、個別の同意取得は行われていない(入学説明会での詳細な説明内容については、出席していないため未確認)。 ●「会員情報をPTAが直接管理していない任意加入団体」という運用が、制度として適切に成立しているのか不明確である。 ●「T会員がPTA業務として」学校所有の個人情報を使用してPTA会費を引き落としている、とも考えられる。 ●保護者側のPTA会員は「誰が会員か知らされていない状態」であり、どのように推薦しているのか不明である。また、非会員が推薦対象となった場合、結果として非会員であることが推測される可能性がある。 ー法的リスクー ●個人情報の目的外利用の可能性 →学校名簿は教育目的で取得された情報であり、PTA会費徴収への利用が目的外利用に該当する可能性がある。 ●個人情報保護法違反の可能性 →オプトアウト的な運用により、個別同意が不十分である場合、保護者の権利保護の観点で問題となる可能性がある。 ●地方公務員守秘義務違反の可能性 →教職員が職務上知り得た個人情報をPTA運営に利用することについて、守秘義務との関係が問題となる可能性がある。 ●職務専念義務違反の可能性 →勤務時間内にPTA業務(会費徴収等)を行っている場合、その位置付けによっては職務専念義務との関係が問題となる可能性がある。 ーオプトアウトについてー ●学校はオプトアウト方式を使えない。 →学校は地方自治体の一部であり、「個人情報取扱事業者」ではないため、個人情報保護委員会(PPC)への届け出によるオプトアウトは適用されない。 ●PTAがオプトアウトで情報を得るのは現実的に不可能。 →PTAが個人情報保護委員会(PPC)へ届け出て採用することも理論上は可能かもしれないが、地域住民・保護者の情報を勝手に使うことになり、届け出のハードルも非常に高いため現実的には不可能。 結果として、PTAが任意加入団体として適切に運営されるためには、入会届により個別に加入意思を確認する仕組みが必要と考えられる。 ー学校への業務委託による会費徴収についてー 業務委託契約の有無は未確認であるが、 PTA側で会員情報を適切に管理していない場合、 学校に業務委託するという形で会費徴収を行うことの法的整理が不明確である。 また、学校長の契約権限の範囲(学校長に契約権限があるのか)や、 仮に委託契約が存在する場合の契約主体・手続きについても確認が必要と考えられる。
岐阜県 各務原市
任意と言いながら任意になっていない
PTAカードという個人情報を書いた紙を提出させられます。その情報は本人の同意なく、子供会(こちらも任意)と中学校PTAにも共有されます。 本部役員のほかにクラス役員2名と、各地区ごとに地区委員をくじ引きで選出します。一度役員をやった人でも、6年生のときにもう一度やらなければならないことが多いです。 毎月1回は旗当番があります。登校班を利用しない人は旗当番をしなくて良いそうです。
岐阜県 各務原市
学校がグル
加入届はありませんし、学校側に確認したところ作る気もないとのことでした。 PTA会費が学校徴収金と抱き合わせで引き落とされます。そのため、私は入学前に提出する口座振替申請書に、PTAに入らない旨を記載して提出しました。 それでPTA非会員になりましたが、PTAが管理・運営する立哨当番の表には名前が記載されていました。学校側に抗議したところ、PTAへの情報漏洩を認め、今後は非会員の個人情報は渡さないと言われました。適切な運営がされると良いのですが…。
大分県 大分市
広島県 福山市
広島県 福山市
大分県 大分市
東京都 江東区
入園と同時に強制加入です。
共働きや引越の多い地域なので、忙しい方が多く、毎年役員の担い手に苦労します。最近、外国の方も増えてきた上に、私立幼稚園が増えたせいか、園児の定員割れも起こり、ますます役員決めが困難となっています。 PTA(当幼稚園では「父母の会」)は、入園したと同時に強制加入です。毎年秋から冬にかけて、次年度の役員と委員を決めます。 業務は以前より減っていると思いますが、会長や副会長は小学校などと違って、任期一年で初めてのことをこなしていかなければならないので、とても大変です。 ただ自身の子どもが通っている園なので、業務も子どものためと思い、頑張れます。しかし、園の業務だけではなく、江東区立幼稚園が集まってできた江東区立幼稚園PTA連合会(区幼P)の業務を強制的にやらされます。これは、江東区立の幼稚園のどこの園も強制参加です。園の代表(たいていPTA会長)である保護者の声や意志や意見はスルーされ、園長たちの思いのままに進む組織です。それに気づくには中に入り業務を実体験しなければ、なかなか理解できません。 これから江東区立幼稚園に入る方は、父母の会に選ばれる覚悟を持って入るか、絶対に関わらないという固い意志を持って入るといいと思います。 父母の会は、そのような感じですが、担任の先生方は、本当に素晴らしい教諭らなので、子供を通園させて後悔はありません。 「父母の会には関わらず、保育だけを受ける」というのが、親子ともども一番幸せな過ごし方かと思います。
東京都 江東区
R7年度末閉園しました。
2026年3月末で、閉園となり、父母会もなくなりました。
東京都 江東区
PTAはありません。
開校以来、PTAはありません。地域学校協働本部が主体的に活動してくださっています。イベント時や学校行事の際、ボランティアを募り、活動しています。なので、年度初めに不穏な空気漂う役員決めの時間など一切無く、できることをできる時に、自分の意志で参加できます。